こんにちは。
行政書士の岩瀬です。
経営者の皆様、日々の決断や細かな事務作業に追われ、「自分の分身がいればいいのに」と感じたことはありませんか?
私は行政書士として独立する前、長年「役員秘書」として経営者のすぐ側でサポートをしてまいりました。その経験から確信していることがあります。それは、経営者が真に集中すべきは「事業の成長」であり、煩雑な行政手続きや書類管理ではないということです。
そこで私は、単発の依頼だけでなく、継続的に経営を支える「かかりつけ行政書士」という形を大切にしています。
「かかりつけ行政書士」を置く3つのメリット
1.「ついでに聞ける」安心感
「これはどこに相談すればいい?」「法改正で何か影響ある?」といった、わざわざ予約して相談するほどではない「ちょっとした疑問」を、チャットや電話ですぐに解消できます。
2.期限管理のストレスからの解放
許認可の更新や、年に一度の事業報告。ついつい忘れがちな期限をこちらで把握し、先回りしてご案内します。うっかり失効による事業停止リスクをゼロにします。
3.「社外の秘書」としてのホスピタリティ
私は秘書時代、経営者が何を求め、何にストレスを感じているかを察し、先回りして動くことを信条としてきました。そのホスピタリティは行政書士になっても変わりません。丁寧なヒアリングと迅速なレスポンスで、経営者の皆様の「心理的負担」を軽減します。
私が目指すのは「一番話しやすい専門家」
行政書士は堅苦しいと思われがちですが、私は皆様にとっての「私設秘書」のような存在でありたいと考えています。
「こんなこと、行政書士に聞いていいのかな?」と思うような、社内の細かなお困りごとからぜひお聞かせください。秘書として培った「寄り添う力」と、行政書士としての「専門知識」を掛け合わせ、あなたの事業を一番近くで支えるパートナーになります。

